★宮崎花物語秋の編

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宮崎の春夏花物語 宮崎2016年春〜夏の魅力
 宮崎には春夏秋冬、1年を通して自然があふれています。山に川に海に温暖な地は、人々を暖かく包み穏やかな人間性を育みました。宮崎に住む人々は、この自然の恵みに影響を受け、時間がゆっくり流れるような気が致します。都会の喧騒とは一線を画した、農山村に住む宮崎の人々は、争いごとを好まず、先祖から頂いた豊かで肥沃な土地には、米を始めとしてニンジン、ダイコン、キャベツからブドウ、ナシ、モモ、キンカンなどの果実まで様々な食物が育っています。北の五ヶ瀬から南の串間、えびのまで長い海岸線と九州山地の脊梁の東側の高い山々を背にした少ない耕地に育つ作物が、程よい気候にマッチして味を一層美味しくしています。また、温暖な地の宮崎は、至るところに花が咲いています。冬のツバキ、梅、モモ、から春のサクラ、初夏のツツジからアジサイなどの花木や野に山に咲く数知れない野花、家庭の庭にはチューリップをはじめ、色とりどりの花が咲き乱れています。私は、そんな花々をこのホームページにアップロードするために、宮崎県の隅々をカメラ片手に歩きました。まとまりがありませんが、自然に咲く花々やごく身近で見かける様々な花を、季節ごとに納めています。ただ、ここ数年はとりあえずかなりの数のアップロードを終えて、少し休憩していました。昨年の秋頃から少しづつですが、また野山や花の名所を訪ねて紹介させていただこうかと思っています。折から、現在はサクラが花をつける前夜であり、一年中で一番華やかな時期を迎えます。サクラの名所もかなり訪ね歩きましたが、新鮮な気持ちでもう一回撮り直そうかと思っています。時間の許す限り、足の向くまま気のむくままマイペースで撮れる画を撮って載せていくつもりでいます。どうぞよろしくお願い致します。この欄は夏までの花を中心に埋めて行こうと思っています。

西都原の山ザクラ
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       春本番はそこまで!!宮崎西都原
 3月22日、さすがに3月の下旬ともなると、宮崎はもう春本番は目の前です。
そんなこの日に福岡や名古屋では宮崎を差し置いて、サクラの開花宣言です。
私もサクラの名所である西都原に行きましたが、ここの見ごろは3月の末から4月のはじめと言うのが例年の相場です。したがって、行ってもサクラはツボミもツボミでもちろんそれが目的ではありません。
西都原のもうひとつの主役は菜の花です。秋にはコスモスが鮮やかですが、春は同じフィ−ルドに菜の花が目を楽しませてくれます。
この菜の花にサクラが花開くと黄色とピンクの共演は、見事のひとことです。
この日もそんな色のハーモニーを魅せてくれるスポットから写真を撮りました。サクラ開花時に時間が取れれば、対比した写真を載せたいと思います。
さらに、西都原考古博物館前にはたくさんの山ザクラがありますが、残念ながら期を逸した感じ。サクラの次はミツバツツジが咲き乱れます。山が真っ赤に染まる光景は圧巻です。知る人ぞ知るまさに隠れた名所です。サクラよりもっともっと鮮やかです。
西都原菜の花畑 西都原菜の花畑 西都原菜の花畑 西都原菜の花畑 西都原菜の花畑
西都原菜の花畑 西都原菜の花畑 西都原菜の花畑 西都原菜の花畑 西都原菜の花畑
沈丁花 沈丁花 沈丁花 沈丁花 沈丁花
西都原菜の花畑 モモの樹 モモの樹 モモの樹 モモの樹
西都原山桜 西都原山桜 西都原山桜 西都原山桜 西都原山桜
西都原山桜 西都原山桜 西都原ツツジ 西都原ツツジ 西都原ツツジ
モモの樹 モモの樹 モモの樹 モモの樹 モモの樹
 西都原に菜の花を見に行った翌々日、宮崎市の市民の森に車を止めて、松林の中を佐土原の石崎浜荘までウォーキングしました。時間にして2時間30分ほどですが、健康増進には適度の距離です。松林の中に宮崎市から西都市までサイクリングロードが整備されています。途中ベンチがあったり目に優しいカラー塗装や風景の美しさなど、最適なコースと言っても過言ではありません。帰りは平行して走る一ッ葉有料道路の歩道部分を通って歩を進めました。目の前にシーガイアの高層ホテルがそびえています。ホテルの眼前には松林が広がりその先には太平洋がどこまでも続いています。天気がいい日には、約25km南の青島も見ることができます。時間がありましたので、海岸線に出てみました。と、目の前にたくさんの鳥が水辺にたむろしているではありませんか。その数100羽は優に超えています。何だろう。カモメかウミネコか?シッポから判断するとどうやらウミネコのようです。いずれにしてもこんな所でこんな鳥の大群に遭遇することは、生まれて初めてです。人間を恐れないのか近くに行ってもあまり逃げようとしません。とりあえず珍しいので写真をアップします。
桃の花 桃の花 桃の花 桃の花 ウミネコ
ウミネコ ウミネコ ウミネコ ウミネコ ウミネコ
           いつの間にか初夏西都原周辺
 3月から4月にかけては、さくらを筆頭にいろいろな花が咲き乱れ、まさに春爛漫と言った風情を呈しいつもの年ですと花の名所を求めて、あちこち動きまわるのですが、今年は休みのたびに大雨に見舞われて、すべて空回りでした。全回、西都に行った時はサクラには早過ぎて、菜の花でお茶を濁しました。高岡町の一里山のシバザクラを観に行った時も雨に、しかも車で一回りしましたが、満開には遠い状態で、車から出る気力もわかず早々に退散、4月18日に訪れた時は、もう既に終わっていました。その他の休みは都合で行けずとタイミングが狂いっぱなし。今年は、例えばサクラひとつ取っても開花・満開時期がさっぱり分かりませんでした。福岡や名古屋は3月22日に開花宣言が真っ先に出てるのに、宮崎はその一週間後にやっと開花する始末。もちろん満開も大幅に遅れての発表です。地球温暖化が影響しているのでしょうか。
のあざみ のあざみ のあざみ 不明の山野草 不明の山野草
ノバラ ノバラ ノバラ ノバラ ノバラ
今日4月22日は、もう初夏の陽気でサクラも菜の花もすべて終わった後です。それでも考古博物館の対面に位置する高取山のミツバツツジだけでも、見られないものかと淡い期待を抱き訪れましたが、残念ながらここも既に終わっていました。この日は、身体を動かすために、宮崎市佐土原町の一ツ瀬川の堤防に車を停めて、そこから西都市までウォーキングしました。道端には、山野草が咲き乱れていましたので、気の向くままカメラに収めました。ただ、この種の花は名前がなかなか分からないのが悩ましいところです。とりあえずこれだろうと言う名前を記しておきます。西都は、航空自衛隊新田原基地の滑走路の延長線上にありますので、慣れない私たちにはあの爆音にはびっくりします。訓練用のジェットがタッチアンドゴーで真上を飛んでいきますのでこれも写真に収めました。
きつねのぼたん きつねのぼたん ひめりゅうきんか ひめりゅうきんか キンポウゲ
くりんそう しょうぶ しょうぶ しょうぶ ユリ
ユリ ユリ シネラリア シネラリア 妻線跡
4月14日の午後9時26分、熊本を震源とするマグニチュード6,5の地震があり、熊本市の東となりの益城町では震度7と言うにわかに信じられない激しい揺れが襲いました。2日後の16日深夜1時25分にもマグニチュード7.4、震度7と言う大地震が熊本を襲い、その後も規模の大きい余震が熊本や阿蘇、湯布院、高千穂、椎葉などを襲っています。災害は忘れたころやって来ると言われますが、それにしてもこれほど大きな地震が隣の県で発生するとはまったく想像もできませんでした。地震の大きさから家屋の倒壊や大規模な土砂崩れなど、大きな被害が出ています。私も崩落した阿蘇大橋を渡ったのが3月27日、熊本の益城町や中心部には4月の5.6日に行ったばかりで強い衝撃を受けています。東日本大震災も、復興がまだまだと言う段階で今またこうした大地震です。いくら地震大国とは言え、被災された皆さまには言葉もありません。地震から10日が経っても新幹線や高速道路は動いていませんし、避難所には10万人の人々が避難しています。一刻も早い復興を願わずにはいられません。
           大型連休、沖縄に行ってきました      
 4月のはじめに、「沖縄に行くぞ」と、知人から声が掛かり一にも二にも無しに二つ返事で行ってきました。いつもの年ですと、恐らく人で溢れている時期でしょうが、今年は熊本の地震で思ったほどの人出はありませんでしたが、観光地やショッピングセンターで聞こえてくる話し声は中国系統の言葉ばかりです。港には、どでかいクルーズ船が停泊していたので、そこから乗客がドッと繰り出しているのでしょうか。噂には聞いていましたが、どこに行ってもいますね。このお客さんたちは。ただ、沖縄に押しかけてくるようになったのはつい2〜3年ほど前からと聞きましたが。
私にとって沖縄は3回目です。1回目は昭和48年10月。大学のゼミ旅行です。2回目が15年前、会社の慰安旅行です。43年前の時は大阪から船に揺られての長旅で下船してからも足がフラフラしていたのを覚えています。本土へ復帰したばかりで復帰の歓迎ムードが漂っていましたが、道路や街並みは、本土よりかなり遅れていたような印象がありました。2回目は、主に観光バスで南部の戦跡をめぐりました。実際に、この目で第二次世界大戦の激戦の跡をつぶさに見て回りました。いずれも強烈な印象を抱いています。今回は、前2回と違って、リゾートマンションでトロピカルムードを満喫しながら巨大なロブスターや食べ切れないほどのステーキ、名物の沖縄そばなどを食べる贅沢な旅行と相成りました。日中は、車で名所旧跡を観て回りましたが、予想外だったのは道路が整備されていること。片側2車線3車線の道がこんなにもあるとは。しかも高速道路も遠く北部地区まで延びています。家並は、那覇を離れてもどこまでも続き、町や村まで立派な庁舎が建っています。以前は米軍基地と地元の民家が金網で隔てられた風景が貧富の差を象徴していましたが、ここまで発展しているとは。いやー恐れ入りました。
マンション内部 マンション内部 マンション内部 マンション内部 マンション内部
ハーリーの季節 ハーリーの季節 ハーリーの季節 ハーリーの季節 ハーリーの季節
世界遺産中城城跡 世界遺産中城城跡 世界遺産中城城跡 世界遺産中城城跡 世界遺産中城城跡
世界遺産中城城跡 世界遺産中城城跡 世界遺産中城城跡 世界遺産中城城跡 世界遺産中城城跡
世界遺産中城城跡 ブーゲンビレア 沖縄の旧家 沖縄の典型的路地 世界遺産中城城跡
マンション北側 マンション北側 マンション北側
 滞在4日間では、沖縄の魅力を存分に満喫することはできませんね。本島だけでも南北、東西見応えのある観光スポットが点在しています。南の戦跡めぐりや西東のビーチ。北に行けばリゾートホテルが立ち並び、スケールの大きい水族館や沖に出てのトローリングやスキンダイビング、スキューバーダイビングなど、南国の美しい海を体験することができます。さらに、南へ下れば石垣、宮古、竹富島などさらにトロピカルムード満杯の雰囲気を味わえることができます。しかし、そこまで行くとなると時間が、いくらでも要りそうです。
市場本通り 市場本通り 市場本通り巨人? 市場本通り
               宮城島〜伊計島へ
伊計島へ 伊計島へ 毒クラゲ注意 伊計島へ 伊計島へ
伊計島へ 伊計島へ 伊計島へ 伊計島へ 伊計島へ
伊計島へ ハブ注意の看板 伊計島へ 先祖を大事に 至るところに
ハブ? 先祖を大事に 伊計島へ 伊計島 平和祈念公園
平和祈念公園 平和祈念公園 平和の礎 平和の礎 平和の礎
平和祈念公園 平和祈念公園 平和祈念公園 平和祈念公園 平和祈念公園
平和祈念公園 平和祈念公園 平和祈念公園 平和祈念公園 平和祈念公園
                 日南海岸は夏模様
 今日は5月30日です。つい10日前に、訪れた日南海岸ですが、道路沿いにはハイビスカスやブーゲンビレア、サンゴシトウ、アメリカンディエゴなど夏の花がいっぺんに花開いていました。昨年までは道の駅周辺にはジャカランダの花木が鮮やかな紫色の花?葉っぱをつけていましたが、枝木を全部切り落として見る影もありません。来年はおそらく咲くでしょうが。ジャカランダと言えば、ここから50km南の「道の駅南郷」の斜面一帯は、今ジャカランダの花が満開を迎え、山肌を紫に染めていると思います。新聞によりますと、昨年あまり咲かなかった花が今年は冬の寒さが緩かったお陰で山いっぱいをジャカランダの紫色が埋め尽くすとの予想が載っていました。さすがに南米や南アフリカの街路樹の迫力とまではいかなくてもそこそこ観れる状態にはなりそうです。そう言えば宮崎市内でチラホラ観れる若木の色もこれまでと比べて色濃く感じます。見ごろは6月の上旬まででしょうから、時間があれば行ってみたいですね。
 今日は、健康ウォークです。「道の駅フェニックス」に車を停めて、一路南へ向かって下ります。目
アメリカンディエゴ アメリカンディエゴ アメリカンディエゴ アメリカンディエゴ ジャカランダ
小内海の別荘 小内海の別荘 小内海の別荘 小内海の別荘 小内海の別荘
標は7km先の「いるか岬」です。約3時間の行程でカメラを片手に花の写真を撮りながらマイペースで歩きました。ここのところ、休みはこんな感じ。健康が一番ですので無理しない程度に歩いています。
いるか岬 いるか岬 ハイビスカス ハイビスカス ブーゲンビレア
ブーゲンビレア ブーゲンビレア ブーゲンビレア ハイビスカス ハイビスカス
サンゴシトウ サンゴシトウ サンゴシトウ サンゴシトウ サンゴシトウ
ジャカランダ ジャカランダ サンゴシトウ サンゴシトウ 空中散歩
          今年の梅雨は雨が多いですね。
菖蒲池 山之口アジサイ園 山之口アジサイ園 山之口アジサイ園 山之口アジサイ園
山之口アジサイ園 山之口アジサイ園 山之口アジサイ園  ガクアジサイ  山之口アジサイ園
 6月11日に宮崎市南西に位置する都城市のアジサ公園に行ってきました。時間がなかったのでほとんどトンボ返りです。ちょっと盛りは過ぎていましたね。花が茶色に変色している木々が多く見られました。上り口の店兼休憩所横の菖蒲池は水が抜かれて完全に干上がっていました。そう言えば都城市早水町のアヤメ池公園のアヤメは店の人の話しでは、とっくの昔に終わっているようでした。この春先から花の名所は肩透かしが続いて良いタイミングで行けていません。ところで、下の画像は日南海岸に咲いているハマユウの花です。透き通るような白色が鬼の洗濯板によくマッチしています。いかにも清潔そうな感じを受けます。もちろん宮崎の県の花に指定されています。日南海岸は、このハマユウの白色と真っ赤なサンゴシトウと、そろそろハイビスカスの赤色が目立ってきました。いかにも南国と言った梅雨の合間の太陽の照り返しは強烈です。時間があれば堀切峠から道の駅フェニックス、内海、小内海を通りイルカ岬まで約4時間のウォーキングをしています。今の時期は湿気が多くかなりきついですが、歩き通すとすっきりします。       
         ハマユウが綺麗に咲いています。
県花ハマユウ 県花ハマユウ 県花ハマユウ 県花ハマユウ 県花ハマユウ
            暑さ続き!涼を求めて東へ西へ
 このコンテンツを書き始めた時、春はもうそこまでなんて紹介していたらいつの間にか、夏真っ盛りを迎え、さらには盆まで過ぎてしまいました。全く時の経つ早さには驚かされます。そういえば、最近時間の経過は印象として年齢を重ねれば重ねるほど早く感じるという記述を目にしました。フランスの精神科学者が唱えた説で、名前がジャネーだったでしょうか。したがってその学説は確かジャネーの法則と言われているはずです。言われてみれば大人になってしかも年を取ればとるほどに時間は早く過ぎ去るような気がします。気がするというのは、何人に対しても同じ1時間は1時間に、1日は1日と平等に与えられていますが、何故そんなに違って感じるのかは、同じ時間をどう過ごしたかによって感じる印象がちがってくるということらしいのです。したがって、充実した濃厚の時k何を少しでも多く過ごせば時間はいくらでも長くかんじることができるということらしいです。まそんなことですので、1日1日を実りある時間にしていきたいと思っていますが、先ほどもかきましたが、このコンテンツを書き始めてはやくも半年近く、時間の経過が早く感じています。これじゃいけませんね。ジャネーを常に頭の奥に意識していきましょう。ところで、今年は暑いですね。8月に入って連日35度前後と猛暑日が続いています。3〜4年前もそんな日が続いていたと記憶していますが、今年もそれに匹敵するくらい。何より雨が降りません。子供の時の記憶では盆頃から朝夕は涼しくなっていたようなんですが、地球の温暖化の影響のせいでしょうか。そんな訳で盆休みも含め休みの時は、渓流沿いを歩き適当な所があれば水に入るというような時間を過ごしています。綾の北川、南川、そして昨日(8月15日)は、一ツ瀬川、盆休みは延岡・片田町の沖田ダムの上流と歩き回って探し回りましたが、夏休みでもありここはと言うところは家族連れに占拠されていてストレスが溜まり気味です。写真もパットしたものがありませんが、とりあえずアップロードすることにします。8月も後半。人も少なることと思います。
一ツ瀬川の夏 一ツ瀬川の夏 一ツ瀬川の夏 一ツ瀬川の夏 大椎葉トンネル
一ツ瀬川の夏 一ツ瀬川の夏 一ツ瀬川の夏 一ツ瀬川の夏 一ツ瀬川の夏
旧岩井谷小学校 旧岩井谷小学校 旧岩井谷小学校 旧岩井谷小学校 旧岩井谷小学校
        真夏の日南海岸ちょっとだけ
夏の日南海岸 夏の日南海岸 夏の日南海岸 夏の日南海岸 夏の日南海岸

 
宮崎の県鳥コシジロヤマドリ